認定手続き・申請書

次回手続きについて

申請書に必要事項をご記入いただき、以下の宛先まで、郵送またはFAXにてお送りください。

〒107-0062 東京都港区南青山6-2-10-5F
一般社団法人 企業価値協会
FAX:03-6427-2741

【認定までの流れ】

申請容姿の入手方法
  1. 申請書ダウンロードボタンよりダウンロード
    Word書類に記入後、メールかFAXにてお送り下さい。
  2. 実紙で郵送を希望される方
    申請書をEメール info@valueprize.jp でお送り下さい。
    件名に「申請用紙希望」と書き、本文に「貴社名」 「〒・所在地」「電話」「ご担当者氏名」を記載の上、送信して下さい。

【2020年下期の企業価値認定について】

2020年下期の企業価値認定は、新型コロナウイルスの感染拡大予防のため、新規認定は2月に延期、更新認定は申請が可能な法人は5月31日(手続きが難しい法人は来年2月まで暫定的に更新手続きを猶予)を申請の締め切りとし、7月6日(月)の企業価値認定式も取り止め、2021年2月8日(月)に延期させて頂きます。

【更新審査の猶予について】

コロナウイルス感染症の影響を鑑みまして、現状では更新手続きにまで手が回らない企業に対しまして次回2021年2月の企業価値認定式まで更新手続きを猶予いたします。
また、この猶予期間中は暫定的に認定を継続することといたします。認定法人であることに変わりはありません。

【認定証の授与】

今回予定通り更新の申請をされ、審査を通りましたら、更新の認定証を宅配便にてお届けいたします。
認定証授与式は2021年上期の企業価値認定式にて執り行います。(その際は7月にお送りする更新認定証をご持参願います)

【申請資料と申請の方法】

ご用意頂く資料は以下になります。

  1. 申請用紙(Word形式)
  2. 代表者の顔写真データ
  3. 会社案内
  4. 過去3期分の財務諸表(貸借対照表、損益計算書、販売費及び一般管理費明細書、 製造原価報告書ないしは工事原価報告書)のコピー
  5. 商品・サービスなどを説明する資料(任意)カタログ、パンフレット、チラシなど
  6. 自社の特徴的価値に関する写真、動画データ(任意)
  7. メディアに掲載されたことがある場合はその紙面(誌面)のコピー、テレビの場合は動画データ(任意)
申請資料の提出方法
  • 上記1の申請資料は、info@valuprize.jpまでメールで送信下さい。
  • 上記2~6の申請資料は、下記宛先まで3部ご郵送願います。
  • 申請書はダウンロード頂いたWord書類に打ち込んだデータをお送り願います。 (手書きの場合、審査委員が文字を識別し辛いケースがある為)
  • 申請書の最終ページには、必ず署名押印をお願い致します。(押印なき場合は受理致しません)
  • その他の資料をデジタルデータ化して送られる場合はメール info@valueprize.jp でご送信下さい。 (会社案内、財務諸表、カタログなどはPDFデータに変換。データ量が多くなる場合は、圧縮ソフトや大容量ファイル転送サービス等のご利用をお願い致します。)
  • 日本一、世界一、業界一、地域No.1、などの表現をする場合は、それを裏付けるデータを添付してください。

提出期限:2020年11月15日
審査結果の連絡:2021年1月中旬
企業価値認定式:2021年2月8日(月) パレスホテル東京

【送付先】
〒107−0062 東京都港区南青山6−2−10 5F
一般社団法人 企業価値協会
電話:03-6427-2740

【審査について】

提出された申請資料を基に、審査委員会にて審査を行い認定いたします。

審査の視点
  1. お客様や社会から強く支持される特徴的価値を有する。
  2. 独自の経営方法・ビジネスモデル・収益構造・経営理念・事業コンセプト・お客様からの評価・地域社会からの評価・社会貢献活動・技術・企画・性能・販売の方法・接客サービス・スピード対応・オペレーションの方法・環境整備・人材育成や登用方法・ある分野における実績や競争優位性(特定の地域・分野・用途などの条件において上位であること)などを中心に判断する。
  3. 特徴的な価値を中心に、自らの経営を進化発展させる取り組みをしている、 ないしは今後取り組む意志を有する。
    (審査内容詳細についてのお問合せは受け付けません)
更新審査について

以前、認定を受けた際の特徴的価値で、現在も優位性があることについては申請書に再度記載してください。
また、この3年間で進化した部分、追加されたことにつきましてもご記入ください。
資料類もこれまでのものに加え、更に進化・追加されたことに関するものを加えて申請してください。

審査委員

(氏名五十音順)

池上 重輔(早稲田大学大学院経営管理研究科 教授)link
及川  勝(全国中小企業団体中央会 事務局次長)link
後藤 俊夫(日本経済大学大学院 特任教授)link
松井 清充(中小企業家同友会全国協議会 専任講師)link
牟田  學(日本経営合理化協会 会長)link
宗村 秀夫(東京中小企業経友会事業協同組合 代表理事)link
武井 則夫(一般社団法人 企業価値協会 代表理事)

ーメディア審査委員ー
池田  実 中日新聞東京本社    経済部長
川瀬  治 日刊工業新聞社     中小企業部長
金居 幹雄 山陽新聞社       経済部長
木村 正祥 河北新報社       編集局次長
諏訪 敬明 新潟日報社       東京支社報道部長
曽山 茂志 西日本新聞社      経済部長
高橋 直人 共同通信社       経済部長
竹内紀一郎 TBSテレビ       経済部長
手嶋 一雄 福岡放送       報道部長兼北九州支局長
飛田 和重 北國新聞社 富山新聞社 東京支社報道部長
名倉 幸治 テレビ東京      メディア戦略室次長
樋口 卓也 時事通信社       経済部長
平地  修 毎日新聞社       経済部長
藤井  潤 日本テレビ放送網    経済部長兼選挙本部プロデューサー
藤枝 克治 毎日新聞出版     エコノミスト編集長兼毎日新聞経済部
船津  寛 産経新聞社       経済本部長兼経済部長 
山本  良 愛媛新聞社       報道部長